Web拍手、恥ずかしがりやなあなたに。

<   2009年 12月 ( 30 )   > この月の画像一覧

冷たい部屋で構わない。

ぱっきゅる~ん。
2009年最後のヤマグチですよ。


と言いつつ、2010年最初の歌はUNICORNの『Maybe Blue』でした。


明け~。


ガキ使いいな~


ほなねん。


レスポンス。


幻翔さん
来年シロヤンにしてもらぉー
ヽ( `∀´)ノ
top絵可愛いかった!
>>みんなの前で赤い!長い!シ○イ!
えへへへ~
[PR]

by biryou-sanso | 2009-12-31 23:59

遠くの街に行くのかい。

ぱっきゅる~ん。
ヤマグチですがな。


微量酸素をおよそ半年振りに更新!


top絵はもちろんのこと、今までpixivでのみupされてきた東方4コマやポケモン4コマも更新。


疲れた~。


年賀状には遠のいたけどな!


とまあここまで書いておいてなんなんですが、


『振り返らないのか』って、


しかし音楽、マンガとやってきて他に何があるというのだ。


シロタカのようにフィギュアをやろうにも今年はfigmaアイギスのみだし、


ゲームをやろうにも、BLAZBLUE→ぷよぷよ7→ポケモン→ベヨネッタくらいかな?


小説は事実上『きりこについて』の独壇場だし、


お笑い芸人は…平成ノブシコブシ、ピース、マヂカルラブリーとかかな?


という、大雑把な振り返り方でいかがでしょうか。


突然だけど今日ふと思いついたシロタカの決めポーズ(&セリフ)!
b0156129_0563028.jpg

みんなでやってみよう!(テンポはあなたのリズムで)


ほなねん。
[PR]

by biryou-sanso | 2009-12-30 23:26

小休止。

ぱっきゅる~ん。


本日は体調面を考え、さらに慮った結果、長文を書くのはとても不安と判断したので、1日お休みさせていただくことに致しました。


当ブログを楽しみにして頂いている方々には大変申し訳なく思います。


明日には復活し、2009年を振り返ろうと考えておりますのでどうかご期待くださいますようお願い申し上げます。


POLYSICSとコーラで検索したら一番最初に出てくる人でありたい 運営・管理ヤマグチ


P.S.このケータイ、慮るが出ない。


ほなねん。


ところで、今さらながら年賀状を出すための住所を伺いたい。


ナグモポンとシロタカネーゼはもう描けちゃったから必ず欲しい。


『こいつにも送っとけよ』って人がいたら同封して頂きたい。


そして…プリンタがデレん!
[PR]

by biryou-sanso | 2009-12-29 23:31

今年を振り返る漫画編。

ぱっきゅる~ん。
今日は漫画だよん、ヤマグチです。


しかし漫画に関してはちょくちょくここにも書いてるからあんまり新鮮味は無い感じ?


今年はジャンプSQのコミックスを多く買った年でしたね。


『紅-kure-nai-』、『貧乏神がっ!』、『屍鬼』、『幻覚ピカソ』。このあたりですかね。


前にも言ったとおり、ボクの好む『日常の非日常』が多いというのが一番の理由です。


あんまりファンタジーファンタジーしてない感じ。


中でも『屍鬼』はあたりでした。


ほかには近年では『GIANT KILLING』に引けを取らないほどの大当たり、『正義警官モンジュ』、


ポストよつばと!な雰囲気『ばらかもん』、


ご存知ゴツボ×リュウジの最新作『アニコイ』、


そして、満を持してのコミックス発売、大沖さんの『はるみね~しょん』などなど。


今年新しく買ったのではこのへんがヒットしたかな。


今年に入って面白い動きが見れたのは「このマンガがすごい2010」男性部門1位2位の『バクマン。』、『ONE PIECE』でしょう!


4コマも前述の『はるみね~しょん』や、


Oに点々、Öysterさんの『毎週火曜はチューズデイ!』、


今見たら今年でビックリ『キルミーベイベー』など豊富な新規のマンガが揃いましたね。


単巻では『毎週火曜はチューズデイ!』、『文化部をいくつか』、『え?絵が下手なのに漫画家に?』がよかった。


そんな中にくるものあれば去るものありと、


まずひとつは『共鳴せよ!私立轟高校図書委員会』。


4年の連載で4巻、4コママンガらしく起承転結で収めた「日常の日常」のマンガである。個人的に大ヒットでした。


続いて『のだめカンタービレ』。


もじゃもじゃ組曲!なんかけっこう普段からドタバタしたマンガだったから終わりに向かうドタバタ感を感じずにいきなり『え?終わっちゃうの?』とビックリさせられた記憶。


最後は『ふたつのスピカ』。


NHKにてアニメ、ドラマ化もされた(のだめも両方してたね。)作品ですね。


こんなに1つの作品に力を注いだ人も珍しく、


他の漫画家の方とは違った意味で次回作に期待したいですね。


とまあ大体1度はこのブログで紹介、あらすじ説明なんかまでしちゃったまんg・・・


おっと、『とっておきは最後まで』と考えていたら忘れるとこだった。


『あずまんが大王新装版』ですよ。


「まあ大好きなマンガだし、書き下ろしがあるから買っちゃうわ♪」って感じで買っちゃったわけですが、


度肝を抜かれた。


ハンパない加筆修正…!


あずまきよひこさんのプロ意識を垣間見た全3巻だった…。


とまあ大体1度はこのブログで紹介、あらすじ説明なんかまでしちゃったマンガばかりでしたがまとめてみると結構膨大やねん。


来年もまた、素晴らしい作品と触れたりしたいなあ。


ほなねん。


レスポンス。


AKIRAさん
これはかなりなつかれてる!!
と思う( ̄∀ ̄)

今年を振り返る中で、そこにグッチが絡んでくるって事ね
(≧∇≦)
>>だっこしたら当然とばかりに肩まで昇るんだ。
こーんな感じえ振り返っております。
[PR]

by biryou-sanso | 2009-12-28 23:33

今年を振り返る音楽編。

ぱっきゅる~ん。
あらかじめ言っておくと長いよ!ヤマグチです。


毎年恒例にしたい『今年のアルバムトップ10+その他~』


ルールのおさらい。
・2009年1月1日~12月31日発売のアルバム、ミニアルバム。
・オリジナルに限る。
・買うのも聴くのも決めるのもヤマグチ。


ではおしくもトップ10からもれた作品をまずは紹介!


・『昇れる太陽/エレファントカシマシ』2009/04/29リリース UMCK-9276X
・『FACT/FACT』2009/04/22リリース MXMM-10001
・『decadence/DOPING PANDA』2009/06/03リリース SRCL-7060
・『monobright2/monobright』2009/04/15リリース DFCL-1423
・『シーズン2/筋肉少女帯』2009/05/20リリース TFCC-86297
・『ハイファイ新書/相対性理論』TFCC-86297リリース MRIR-1233
・『The Temptation X/MONICA URANGLASS』2009/03/11リリース XQCZ-1104


といった感じですかねー。この中で1位を決めるとなればエレカシでしょう。


トップ10のその前に、気になる作品をひとつ、


『Virginia sky, Endless stardust & Darlin' /STAn』2009/03/04リリース NWC-1002


これは一応ベストらしいのですが、全曲ライブテイクをスタジオでひっかきまわして重ねたりなんだりしたつまり『全部新録』なんです。


もしこれがオリジナルアルバムであるとするならば2位に入ります。


それではトップ10!


10『BAFFALO SOUL/a flood of circle』2009/04/22リリース VICL-63286
今年デビューしたバンドの中では一番今後に期待しているのがこのバンド。
荒削りなサウンドに荒削りなボーカル。
新しさの中に古きよきテイストを忍ばせているのです。


9『UNISON SQUARE GARDEN/UNISON SQUARE GARDEN』2009/04/15リリース TFCC-86296
こちらも今年デビュー。その完成された音楽と唯一無二なボーカル。
a flood of circleと比べると少しばかりいいこちゃんな感じだが、デビュー作の評価としてはUNISON SQUARE GARDENの方が出来がいい。


8『D.I.Y.H.i.G.E./髭(HiGE)』2009/03/04リリース VICL-63242
ヒトコトでいえば髭ちゃんらしい挑戦的かつドリーミーなアルバム。
ファンの求める姿ではなく『自分達がやりたいようにやった』アルバム。
最初聴いたときは?がたくさん浮かんだが要所要所に髭ちゃんらしさが隠れているおかしな作品だ。


7『SA-KA-NA ERECTRIC DEVICE/VOLA & THE ORIENTAL MACHINE』2009/07/29リリース UPCH-1731
メジャーデビュー作。
アレンジから演奏まで全て自身で手がけたアルバムで、少し不慣れであろう危なっかしいシンセの音が残念。
しかし新メンバー楢原英介の加入により、より変態チックな音楽に磨きがかかっているので今後の大化けに期待大。


6『DANCE FLOOR MONSTERS/the telephones』2009/07/08リリース TOCT-26835
こちらもメジャーデビュー作。
インディー時代の新録や、バンド名を冠した1曲目など期待に十分に応える作品。


5『FLOOR/岩瀬敬吾』2009/03/18リリース RPC-029
前作の『明日の出来事』を経て、ソロデビュー初期へと回帰したミニアルバム。
とはいえ『明日の出来事』で試された音楽的な深みも存分に出ている岩瀬敬吾の"現在"を感じさせる1枚だ。


4『HOCUS POCUS/木村カエラ』2009/06/24リリース COZP-373
ゼクシィCMソング『Butterfly』をはじめ、ポップ、ロック、テクノ、バラードなどの音楽を詰め込んだバラエティに富んだ1枚。
音楽的にも素晴らしい成長と順応性を発揮した彼女の素晴らしいアルバム。


3『Absolute POLYSICS/POLYSICS』2009/09/16リリース KSCL-1456
自らの名前を冠したアルバムでここのヘビーウォッチャーには説明不要のこのバンド。
デビュー10周年を迎えながらもさらに挑戦をやめない姿勢についていくのが精一杯。
2007年作品の『KARATE HOUSE』発売当初からライヴでは披露されていた『P!』を満を持して収録したのも今思えばカヨの卒業が噛んでいたのかも知れない。


2『シンシロ/サカナクション』2009/03/04リリース VICL-63224
世界観、歌詞、サウンド、ヴォーカル、そしてCDの歌詞カードに至るまで全てが過去から超越した作品であった。
前作『Night Fishing』収録の『ナイトフィッシングイズグッド』のブリッジ部分を彷彿とさせる1曲目、『Ame(B)』の合唱は他のバンドにはないものを感じた。


1『CHRONICLE/フジファブリック』2009/05/20リリース  TOCT-26830
今年も1位は迷いなかった。
今までのフジファブリック像からかけ離れたサウンドと自分の全てを開放するかのようなヴォーカル。
志村正彦が全作詞作曲とアレンジを担当した、いってしまえば究極の"わがまま"アルバム。
掲示板などでは『今までと違う』という落胆の声が多かったがボクは違った。
『これからはずっとこんな感じなんだろうな』と前作『TEENAGER』を聴いたときに感じていたその予想をあっさりと裏切られた。
フジファブリックというバンドの底力、志村正彦という人物が持っている底知れぬ世界観。
この挑発的なアルバムの登場にこれからのフジファブリックの展開に期待した。


元より、期待している。


おわり。
[PR]

by biryou-sanso | 2009-12-27 23:59

まるで猫の目のよう。

ぱっきゅる~ん。
ポケモンのバトンはとりあえずやらない、ヤマグチです。


昨日一昨日と湿っぽい話が続いたので今日はホンワカする話を、


最近例のネコが、
b0156129_20485624.jpg

こうなる。


『PCでみたほうがヤマグチの求める姿。』


明日からは今年を振り返ろうと思う。


いろいろジャンル分けしてね。


自分のことは振り返らないよ!


振り返らない、決して振り返らないのだ。


ほなねん。
[PR]

by biryou-sanso | 2009-12-26 20:53

滑走路用意できてるぜ。

ぱっきゅる~ん。
正直まだ、というか全然動揺を隠し切れないままこの日記を書いています。ヤマグチです。


さっきふとIEを開いた。


Yahoo!トップページが表示される。


意識するでもなくニュース欄を眺める。


「フジファブリック」


(ん?フジファブリックのニュース?)


「志村氏」


(志村さんが?)


「急死」


『ぅおおえ!?』


今年一番驚いた。


そんなもんじゃない。


驚きやら動揺やら悲しみやら何物とない喪失感が頭の中を駆け巡り、しばらくの思考を止めた。


死因は「不明」。


ただ「都内の病院で」とのことなのでなにかしらの病気かなにかだろう。


こう考えるこの行為さえリアリティに欠けている。


ぶっちゃけて言ってしまうと今年の『ヤマグチの独断アルバムランキング』の1位はフジファブリックの『CHRONICLE』である。


なぜかというのは後日(年内)の発表時に書こうと思う。が決してこの訃報が理由ではない。


先月の中旬からじっくり考えている頃にはもう1位というのはダントツで決まっていた。


それほどのアルバムなのだ。


だからこそ、この素晴らしいアルバムを遺作に旅立ってしまうだなんてズルい。


ズルすぎる。


志村正彦は、なんてズルい男なんだ。


今年に入り忌野清志郎、マイケル・ジャクソン、アベフトシ、加藤和彦と多くのアーティストが亡くなったが、


今日が一番の衝撃だった。


29歳。


29歳。


29歳かあ。


1度でいいからライヴを観たかった。


間違いなく、ボクの心に残るアーティストだ。


今までも、これからも。


信じたくは絶対にないが、


現実とはこういうことだ。


悲しいが、ありがとう。


                        


ほなねん。


26日午前2時、追記。


UNICORNを聴いて思い出してしまった。


『CHRONICLE』発売時に奥田民生から『聴いてないけど多分いいんじゃないの?ユニコーンはもうすぐ2人くらい死ぬから、後はよろしく。』とのコメントがあったのを。


まさかこのようなことになるなんて半年前には誰にも分かるまい。


追記終わり。
[PR]

by biryou-sanso | 2009-12-25 22:31

Ding Dong Ding Dong Dang Ding Dong.

ぱっきゅる~ん。
傷心気味ギミギミーズなヤマグチです。


えーまず、


3月14日のPOLYSICS武道館LIVEをもって、キーボードのカヨが卒業するらしいです。


カヨといえば、オリジナルメンバーであるハヤシの次にPOLYSICSとしてのキャリアを持っているもちろんなくてはならないメンバーなワケですけども、


『20代のほとんどをバンド活動に費やしてきたので30代はもっと女性として生きてみたい』というのが卒業の理由。


女性ならではの理由なので悲しい気持ちもありますが、『これからも頑張ってほしい』と願いつつ送り出してあげたいです。


ボクがPOLYSICSを好きになったのにはいくつかもちろん理由があるのですが、カヨの声もそのひとつでした。


『こんな声を使えるだなんてハヤシはずるい!』と、何度も思ったほどです。


そしてその卒業に伴い、POLYSICSが一時活動を休止するということになるそうです。


まあ3人でやるにしろ、サポメンや新メンバーの加入にしろ時間が必要だということですね。


寂しいですが、シンセサイザーの練習をしながら待ちたいと思います。





好きになったのがヤノの加入前後ということでボクの中でのPOLYSICSは今の4人がメインとして考えています。


その中のひとりが抜けるということは非常にキツい。


以前ポルノグラフィティのファンだった頃に一番好きだったTamaの脱退の時もこんなだったなあ。


結局ポルノは買わなくなったけれども、


(ポルノは聴かないけどTamaは買ってる)


一度このような思いをしているのでPOLYSICSの今後には大いに期待している。


さて、単刀直入に言うけど新メンバーにボクはどうだい?


ほなねん。


レスポンス。


シロタカさん
それまでに自キャラを増やしたりすると、より混乱してくれたりすんのだろうか。
>>シロの場合
b0156129_0133758.jpg

こういうことなので4人のほうが実はありがたい。
[PR]

by biryou-sanso | 2009-12-24 23:49

あなたのウクレレで。

ぱっきゅる~ん。
例のネコのツメがアレで傷だらけなヤマグチです。こんにちは。


今更ながら。


年賀状の構図が思いつかん。
b0156129_0492559.jpg

基本的に其の人のキャラは全部載せたいという意思のもと、


混乱しております。


1日までには描くかも!


ほなねん。
[PR]

by biryou-sanso | 2009-12-23 23:45

やっぱりね、そうだろね。

ぱっきゅる~ん。
2日も休んじゃった、ヤマグチです。


いや~鳥人の素晴らしさをなんとかして伝えようと考えてたら2日が過ぎちゃった。


だけどもその答えも見つからず。


ほなねん。
[PR]

by biryou-sanso | 2009-12-22 23:52